ものづくりで楽しくチャレンジするためのおすすめの難易度の話

ものづくりや絵を描くとき、楽しむためにはちょうどいい難易度でやっていくのが良いと思う。

簡単すぎる絵はすぐ描けるけどやりがいが少なく、飽きてしまって継続できなくなったり、逆に難しすぎると達成感はすごいけど、やり方がわからなかったり気が遠くなるのでやる気が起きにくくなり完成までたどり着けない。

ちょうどいい難易度は、「これなら自分にもできそうだ!でも、ほんの少しだけ本気になる必要があるな~」というくらいの難易度が良いと思う。完成までのイメージや作業工程が頭の中で描けていて、でもちょっとやったことがない部分があったり、よりクオリティの高い部分にチェレンジできると達成感もあって楽しい。